パリミキフェアで購入したメガネ。出来上がったものをご紹介します

日々の暮らし
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こんにちは、つとむです。

以前参加したパリミキフェアで購入したメガネ。

そちらがついに出来上がったので、先日お店に取りに行ってきました。

 

▶パリミキフェアについてのブログはこちら。

 

今日は出来上がったメガネについてご紹介したいと思います。

 

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パリミキフェアで購入したメガネ

今回購入したメガネがこちら。

左が私、右が旦那さんが購入したものです。

それぞれのメガネを、写真多めでご紹介します。

 

DIGNA classic 911

私が購入したメガネは、DIGNA classic(ディグナクラシック) 911

こちらは一山メガネというものです。
(一山メガネについても、前回のブログでご紹介しています。)

カラーはブラウン×ゴールド

リム(レンズを囲む部分)がブラウンで、その他の部分がゴールドとなっています。

全体的に細身のデザイン。

一山メガネなので、鼻に当たる部分はブリッジのみ
鼻パッドはありません。

鼻パッドがないことでメガネがずれやすいという面もありますが、それを防ぐためにテンプル(耳にかける部分)のより細かい調整が必要となります

私の場合も顔の大きさに合わせて、先端をかなり曲げることに。

こんなに曲がっているので、メガネケースに入るのかどうか心配していましたが、問題なく収納することが出来ました。

テンプルやブリッジの細かいデザインも素敵です。

 

DIGNA classic 906

旦那さんが購入したメガネは、DIGNA classic 906

カラーはブラウン×ゴールド

見た目は全然違いますが、旦那さんも私も同じカラーを選択していました。

リムやモダン(耳当ての部分)がブラウンで、ブリッジやテンプル部分がゴールドとなっています。

「鷹の羽」をイメージして作られたという、両端部分のデザインが特徴的なこちらのメガネ。

初めて見たときはゴールドが結構ギラギラしているように感じたのですが、かけてみると肌にスっとなじみます。

 

耳当て部分にはちょっとだけゴールドが。そのさりげなさが素敵です。

 

付属品のメガネケース

今回私たちが購入したメガネはDIGNA classicというシリーズのもの。

こちらには専用のメガネケースが付いていますが、旦那さんのメガネを入れると大きさ的に結構ギリギリだったらしく、使いやすい別のケースをお店の方が用意してくれていました。

左がDIGNA専用ケース、右がお店の方が用意してくれたもの。

 

今はそちらのケースを使用しているので、専用ケースは別の機会に使いたいと思います。

 

メガネを使用した感想

今回購入したメガネをかけてみてまず思ったのは、メガネがとっても軽いということ

一山メガネは鼻パッドがないので、鼻に負担をかけないために、メガネ自体の軽さがとても重要なようです。

 

しっかりと調整していただいたので、顔を動かしてもメガネがずれたりはしません

カジュアルな服装のときにしかまだ使っていませんが、普段の服装にもとても合いました。

 

旦那さんのメガネも使い心地がとても良いそうで、本人もかなり気に入っています。

今までと同じ服装でも、こちらのメガネをかけると少しおしゃれに感じるかも…。笑

 

最後に

今回初めて購入したパリミキのメガネ。

デザインやかけ心地など、とても満足のいくものを選ぶことが出来ました。

パリミキフェアに参加したことで、たくさんのフレームの中から選べたことも大きかったかなと思います。

 

次回のフェアですが、茨城県内では今年の10月頃、水戸のプラザホテルにて開催される予定だそうです。

半年後はまだメガネは買わないなぁと思ったのですが、お店の方いわく、欠かさずフェアに参加する方はたくさんいても、毎回メガネを買うという方はほとんどいないとのこと。

その時によって取り扱っているフレームが異なるので、色々なフレームを見ておいて、次回メガネを買う時までにある程度の目星をつけておくそうです。

それを聞いて、ぜひ次回のフェアも参加したくなりました!

 

せっかくメガネを使うのであれば、自分に似合うお気に入りのメガネを身につけたほうが気分も上がります。

そのときの服装や気分によって選べるように、色々なフレームのメガネを所持したいという気持ちも出てきたので、今後もメガネ探しを楽しみたいと思います。

それでは。

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