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つとむ
はじめまして、つとむと申します。
夫婦二人暮らし。2017年に住友林業で家を建てました。茨城で会社員をしながら始めたブログが3年目に突入!
住まいやインテリア・趣味のことなど、さまざまなことについて書き記していきますので、よろしくお願いいたします。

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シェードカーテンとウッドブラインドを併用!寝室のカーテンについてご紹介します

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こんにちは、つとむです。

今日のブログは寝室について。

以前のブログにて、寝室で使用しているパンダ柄のシェードカーテンについてご紹介させていただきました。

▶Finlaysonのカーテンについて、詳しくはこちら。

実はこちらのカーテンには秘密が…。

パンダカーテンの下に、ウッドブラインドも使用しています!

なぜこのような形になったのか、その理由についてご紹介したいと思います。

目次

カーテンを併用した理由

家を建てるにあたり、どうしても使いたかったパンダ柄のカーテン。

ただシェードカーテンだけでは、窓を開けながら寝るときなど不便な面も。

というのも風を通すためカーテンを開けてしまうと、朝方の明るさで睡眠を妨げられるおそれが💦

その問題を解消するため、ウッドブラインドを併用することになりました。

ウッドブラインドとは

オフィスや公共施設の窓によく使われているブラインド。

そちらを木目調にしたモノや、天然木を使用して作られたモノをウッドブラインドと言います。

寝室のウッドブラインド。

横型のブラインドの場合、スラット(羽根)が床や天井と水平に組まれていて。

横についているヒモでスラットを前後に動かすことで、光や風の入り具合を調整することができます。

スラットを開けた状態。

上の写真のように調節することで、風の通り道を確保しながら、朝方の明るさを最小限に抑えられるのではないかと考えました。

実際に使ってみた感想

寝室の窓がこちら。

窓を開けて寝るときにはウッドブラインドを少し開けて、途中までシェードカーテンを下ろした状態に。

こうすることで、外の明るさを気にすることなく風を通せるようになりました。

右側の窓はウッドブラインドのみを使用していますが、北側ということもあり、外の明るさが気になったことはありません。

最後に

2種類のカーテンを併用している理由について、簡単にですがご紹介させていただきました。

使いたかったパンダカーテンも採用することができて、問題も無事に解決(*’▽’)

相談にのっていただいたインテリアコーディネーターの方にはとても感謝しています。

いざというときは併用することで、我が家のように悩みが解決する場合も。

カーテンは種類も多く、家を建てる際には悩みがちな部分のため、少しでも参考になればうれしいです。

それでは。

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